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定山渓温泉2

定山渓温泉は、慶応2年(1886年)に備前国出身の修行僧美泉定山が源泉に出会って以来、四季折々の自然に恵まれた札幌の奥座敷として賑わっています。泉質は、ナトリウム塩化物泉、無色透明で、体が温まりやすく湯冷めしにくいという特徴を持っています。宿泊を伴う施設もたくさんありますが、日帰りでも十分楽しめる温泉として人気があります。また、足湯や手湯もあり、散策路も整備されているので景観を楽しみながら散歩することもできます。

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