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札幌村郷土記念館

1866年(慶応2年)大友亀太郎は蝦夷地開拓を江戸幕府から命じられ現在の伏川近くの開拓に着手したのが、札幌村のはじまりと言われています。開拓の結果、雑穀から果樹栽培を経て、タマネギの一大産地となりました。札幌村郷土記念館は、札幌村や大友亀太郎に関する歴史資料が展示されています。

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