463_orig
フォトライブラリー

史跡荘内藩ハママシケ陣屋跡

1859(安政6)年、幕府から西蝦夷地警護を命じられた荘内藩が、総奉行を置くに現在の川下地区を開拓して作った陣屋跡です。現在、川下神社横に残っているのは、復元された大手門と、その脇を囲む郭のみですが、長屋跡や井戸跡の標柱から当時を偲ぶことができます。1988(昭和63)年5月には、国指定の史跡にもなりました。

この画像をダウンロードする

上記リンクを右クリックし「名前をつけてリンク先を保存」を選択、または左クリックし別ウインドウで表示された画像を「名前をつけて保存」してください。

この画像の分類

分類

ページ上部へ戻る