247_orig
フォトライブラリー

クラーク博士記念碑2

W・Sクラークは明治9年、開拓使に招かれ札幌農学校の教頭となりましたが、9ヶ月の就任後翌年帰国しました。当日は学生達が馬で旧島松駅逓所に見送りにきましたが、この時の別れの言葉が“Boys be ambitious”です。

この画像をダウンロードする

上記リンクを右クリックし「名前をつけてリンク先を保存」を選択、または左クリックし別ウインドウで表示された画像を「名前をつけて保存」してください。

この画像の分類

分類

ページ上部へ戻る